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京都・花園キリスト教会

こども支援・SDGs・花園教会水族館のあるキリスト教会

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祈りの課題

祈りの課題を更新しました~!

●全世界、そして日本の教育・教育現場のため

●病院、療養所のために

●すべての人に豊かな収穫が与えられるように

●世界の産業社会・労働の場の平和のために

●教会の子ども達が夏を元気に過ごす事ができるように
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花園フェスタ2009

今年もやってきました花園フェスティバル2009!!

今日は大雨が降るという天気予報でしたが、終日曇りで雨は降らず。

とても助かりました。

これも花園教会の信徒の皆さんのお祈りのおかげだと思います。

そして、今回の見どころはなんといっても

マジックショー 

高校生バンド


カキ氷を片手にマジックショーを見たり、射的やWiiリゾート、輪投げ、ダーツ ヨーヨーすくい

いやー楽しかったですね。


それに今回はママさんたちの喫茶ルーム&遊びスペースを設け、赤ちゃん用のプールも手配。

赤ちゃんたちにもそれぞれ性格があり、飛び跳ねる子、じっと動かない子、泣いちゃう子色々いました。

でもいい経験になったんじゃないかな(笑


そして高校生バンド!

近畿地区の高校生たちが集結して賛美してくれました。


今日初めて教会に来たお友達もいて、圧巻だったんじゃないかな。


本当に高校生バンド、ティーンズバンドのみんなお疲れ様でした&ありがとう!!


最後には抽選会も行われ、みんなドキドキしていた様子。


とても充実したフェスティバルでした!!


今日を楽しみにしていて来れなかった子達もいてとても残念だったけど、また楽しくやりましょう!!




これは射的に使ったゴム銃。

これはそこらへんでは作れない銃なほど、手が込んでいます。

本当の職人さんが作ってくれました!!いやーいい仕事してますね~。

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フェスティバルが始まる前から赤ちゃんプールはプール開きです(笑

ちなみに横ではヨーヨーを作っています♪

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とてもプールが気持ちよかったみたいです!

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赤ちゃんにも色々なんですね~♪

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カキ氷はやっぱり一番人気!!今日も暑かった!!

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氷は全部で6つ。ほぼ完売状態。

氷を6つ買ったときには、氷屋さんが「どこで店を開いているんですか?」

と聞かれたそうです。

巨大な氷を6つも買う人って普通いないですもんね。

だから「安井(教会の住所)でやっています」と主任牧師は答えたそうです(笑)



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マジックショーにみんな釘付け。

そしてその横に並べられているのが【たこせんべい】

略してたこせん。 たこ焼きにせんべいをはさんで食べるんです。

いやーマジで美味しかった!!初めて食べましたがこれは病み付きです。

女性会の皆さんありがとうございました~!!

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バンド演奏にも熱が入ります。

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みんな本当に演奏がうまかったし、みんな聞き入っていました。

聞いていた中学生たちにはとても新鮮だったと思いますよ。

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赤ちゃんも聞き入っています(笑

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今日のメンバー達!!本当にお疲れ様&ありがとう♪♪

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カキ氷片手にハイポーズ!


今週の祈りの課題

今週の祈りを更新しました。

・全世界で行なわれる主日の礼拝のために

・全世界で行なわれる子どものための礼拝のために 

・社会福祉施設のために

・希望を見失いつつある人々のために

世界ナザレン100周年大会最終レポート

28日(日)の聖日礼拝はCunningham師の

「神様の力は私達の想像を超える。」と励ますものでした。

これから始まる夕拝はこの大会の最後となるものです。
 
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7時に礼拝はいつものように圧倒的な音楽から始まりました。


日本の小さな静かなお年寄りが多い教会ではこの様な音楽は中々難しいでしょうが、多くの礼拝者の教会では音楽によって心を捉え、神様の恵みを喜ぶ事ができる事を痛感しました。
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最後の礼拝はNina Gunter監督によるものです。


Gunter監督はナザレン監督として選出された初めての女性監督でTreveccaナザレン大学の卒業で、NMI世界宣教の指導者として永年リードしてこられました。
 
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Gunter先生の紹介記事の中に”Nina was elected as the first female general superintendent of the domination. She has been the awareness of women in ministry raised. Nina presided over the Japan District Assembly when they elected their first female district superintendent.”

と松田日本ナザレン教団理事長選出を紹介していました。
 
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Gunter師は「ヨシュアがヨルダン川を渡る勇気ある行動」から驚くべき宣教が行われてきたと語られました。


ヨルダン川を前に決然と渡るべきか、こちら側で単に暮らすか、という選択があり、ヨシュアは決然と川を渡り、その出来事を子孫に語り継げよ。と語られました。

全会衆にヨルダン川の石が配られこの石は我々が神を信じて決然と行動した証しとして子孫に語り継げよう。

と、海外に多くの宣教師を送り出した、その勇気を讃えました。


その後、ナザレンが宣教している180の国々の旗を持って宣教開始年順に代表が音楽にのって行進しました。日本は3番目の宣教国でした。

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この10年でも50近い国に新たに宣教を開始しています。
 
その中にCreative Access Areaという旗が掲げられた国があります。


国名・国旗を出す事ができない、専門家として入国しキリスト教を宣教している国々です。国民はキリストを待っていますが、政府・指導者がキリスト教を禁制にしている国です。 


聖書の世界のように今でも殉教があり、30人が虐殺されているそうです。その中で勇気を持って宣教に行く方々を讃えていました。
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居心地のいい中にとどまるのでなく、神の呼びかけに応えて挑戦しよう。


そしてより深い信仰に至ろう。“The church is not in crisis, it is in Christ!”と「教会は危機にあるのでなく、教会はキリストの内にある」危機(crisis)でなく救い主(Christ)と結論付けました。


100年のナザレンの歴史はこれからを見据えて、ヨルダン川の岸辺に私達は立っている。

「神に次はどこですか」と聞こうではないか。


と世界宣教へのとどめる事のない熱情を語られました。


宣教する教会(Missional Church)という外に出て行くのがナザレンであるということが良くわかりました。
 
最後の礼拝となりましたが、賛美の続く中、感謝のひと時でした。

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ここまで毎日2回、6回ほどの礼拝、聖会が行われ、それぞれ豊かな内容に全教会が大きな関心と協力があることを感謝しました。

ナザレン世界大会6月27日編

今日は1日オフを頂きKennedy Space Centerの見学をしました。


ここではエクジビションについて紹介いたします。約50m四方位の会場に入ると地球儀のシンボルがあります。KansasのGlobal Ministry Centerのものだそうです。
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すぐ隣に監督局のコーナーがあり写真毎日のニュースが配られます。

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横には子どもの遊び場があり子どもを大切にする姿でにぎわっています。
 
その左に各地区のブースがありこれがAPのコーナーです。やはり東南アジアです。

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会場右側にはナザレンの注力点の教育局と神学校が集まっています。
 
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この周りに各学校がブースを出し、同窓生が懐かしそうに集まっていました。「教え、研鑽し、派遣する」と全世界に展開していることに敬意を感じました。


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これがナザレン神学校のもので歴代の学長、有力卒業生の顔写真が掲示されていました。

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左中ほどにはナザレン・コンパショネート。ミニストリー(NCM)のブースがあり、スポンサーを待つ子どもの写真、などが掲示されています。ここには良く行きました。
 

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中央には日曜学校のブースがあり教材、ワークショップその他が沢山揃って、とても日本では考えられない充実で、輸入できる器材、翻訳して使える教材など、教会教育委員の方がこられたら宝の山だと思いました。
 
ここで“Out of Many, Out of many One”と書かれたコーナーがあり、お聴きしたら「沢山の教派の中から、沢山の個人が集まった」ナザレンの創立の言葉で、100周年を記念したコーナーでした。
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ここにはウエスレー、ブリジー、レイノルドなどの創立関係者の写真が20ほど並んでおり、なんと喜田川先生ご一家の写真を見つけました。

横浜教会に届けるべくいただいてきました。
 



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この写真はスクールバスでなく、教会バスです。www.churchbus.comというのがあるのはビックリしました。
 
更に行くとこの祈祷室は何だと思いますか?
 
実は祈祷車両の中です。移動用伝道車です。

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あらゆる事が試みられ、アッピールされています。
更に盲人伝道のコーナーや、ナザレン旅行社もありました。
 
ネットの会社、教会ソフトの会社などもありました。

中国風の変わったコーナーがあったので、話しを聞くと、中国に派遣されている宣教師のコーナーです。正式には宣教師ビザでないので、専門職の支援ビザで、滞在許可が出ています。短冊が掲げられています。

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その中にBrian Robinson医師の名前を見つけました。

孫柏安と命名されていました。

祈ってくださる方がSignすると言うことなので私もサインさせてもらいました。
 
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Robinson医師のところにはJNCMの支援も入り、温家宝首相が感謝に来てくださったそうです。

会場で一番大きいのはNPHナザレン出版局のコーナーで書籍、楽譜、DVDなど大変な出版物で伝道の大きな力になっているのが良くわかります。

そこにBare Footというのがありました。「裸足」とは?
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そこで聞いたらNPHと協力して出版物を製作している会社でした。


モーゼが聖なる神の前に「靴を脱ぎなさい」と言われたことからこの社名をつけたそうです。

日本人とは違う裸足の意味を知りました。

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この様に紹介していると、10ページにもなりますのでもう一つだけ紹介して終わります。
 
ハーレーダビッドソンが2台、刺青の方がたむろっているコーナーでNBFと書いたTシャツを着ています。ここは何ですか?と聞くとナザレン・バイク・フェローというのだ、バイク族に伝道しているということです。

日本にバイクが好きな人がいたら紹介してくれ、と言われ、私は出来ませんがこの話を皆さんにしようと思いました。

全てを取り込むナザレンの寛容さを実感しました。

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堂々とこの様な活動が市民権を得ているナザレンの豊かさが感じられ、是非若い人に来てもらうべきだと強く痛感しました。

次回もそのような若い方々の案内をさせていただければと思いました。

この他にもセレブレーションステージと300ほどのテーブル席や軽食が出来る広場と屋台があって、子どもも多く一日いても飽きない広場でした。

なお韓国ナザレン大学は大学紹介コーナーに数人、空手ショーで10人、受難劇で10人くらいは来ており、代議員、ビジターを含め総勢100人に近い人が来ていました。

4年間皆でお金をためてきている事が如何にこの大会を楽しみにしているかが良くわかりました。


これは貧しい国々ほどその祈りが大きく、パプアニューギニアの54人など心から大会を楽しんでいました。

新たな青年会始動!!

今週の日曜日から、京都の青年たちを対象とした青年会が始動しました。

第1回目という事で、花園教会のメンバーだけとなりましたが、これから徐々に青年たちに声を掛けて

一緒になって賛美や祈りのときを持とうと思います。

今回は高校生が3名、青年が5名&幼児2名 計9名という小さな輪でしたがとても充実したときでした。

写真を撮るのをすっかり忘れていましたが、今度は是非撮りたいと思います。お楽しみに!!

動画集更新

花園教会の動画集をアップしました。

今回は礼拝の前奏と聖歌隊の賛美です。どうぞご覧下さい。

前奏

聖歌隊



花園教会ってどんなとこ?

主日礼拝:毎週日曜日
10:30~12:00




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礼拝メッセージ集はこちら

絶望のあるところには希望を

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