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京都・花園キリスト教会

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タイのその後、、、

タイのその後、、、

日本大使館からの本日のメールを転送いたします。

Subject: 〔通知〕大使館からのお知らせ(夜間外出禁止令)
 
 
> This message has been written in Japanese. Sorry for no English.
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> タイ在留邦人の皆様へ
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>       【大使館からのお知らせ】
>                     緊急一斉メール
>
> ===========================
>
> バンコク都及び23県に対する夜間外出禁止令の延長(続報)
> (2010年5月21日15:30現在)
>
> 1.タイ政府は、昨日(20日)発表した通り本日夜も午後9時から明日午前5時まで夜間外出禁止令を発出する予定です。ついては、夜間外出禁止令が出ている時間帯の外出は厳に控え、止むを得ない理由で外出される際は、必ず旅券等身分を証明するものを携行し、軍及び警察等に提示を求められた際は、速やかに見せられるようにして下さい。
>
> 2.バンコク都内の治安は徐々にではありますが回復に向かいつつあり、昨日(20日)火災が発生したディンデン地区を含み都内の暴徒の鎮圧はほぼ終息に向かっています。既に軍は、バンコク各所で銃器及び危険物等の押収作業を行っており、バンコク市職員が市内の清掃活動等に従事していますが、未だ各所のチェック・ポイントでの交通規制は厳しく実施されており、ラチャプラソン交差点を含む通行制限地域の治安の回復には、まだ暫く時間がかかる見込みです。従って、制限地域周辺にはなるべく近寄らないことをお勧めします。
>
> 3.また、21日(金)午前11時、タイ政府報道官代行は政府の特別チームを立ち上げ、早急な事態の回復と国民生活の安定化を図る旨述べると共に、午後2時、アピシット首相は今後共、治安の維持、経済の回復及び国民和解に向け努力する旨、テレビで演説を行いました。
>
> 【夜間外出禁止令対象都県】
> バンコク都全域、ノンタブリー県全域、サムットプラカーン県全域、
> パトゥムタニー県全域、ナコンパトム県全域、アユタヤ県全域、
> チョンブリー県全域、チェンマイ県全域、チェンライ県全域、
> ランパーン県全域、ナコンサワン県全域、ナーン県全域、コンケン県全域、
> ウドンタニ県全域、チャイヤプーム県全域、ナコンラチャシーマー県全域、
> シーサケート県全域、ウボンラチャタニ県全域、マハーサラカム県全域、
> ロイエット県全域、ノンブアラムプー県全域、サコンナコン県全域、
> ムクダハーン県全域、ガラシン県全域
>
>
> (問い合わせ先)
> ○仮事務所領事関係問い合わせ(旅券、証明、査証、邦人援護)
> 電話:(66-2) 672-5304、5305、5306
> FAX :(66-2)207-8511
>
> ○在タイ日本国大使館領事部
> 電話:(66-2)207-8502、696-3002(邦人保護)
> FAX :(66-2)207-8511
>
> ○緊急電話(休日、夜間(17:45~08:30)のみ受付)
> 電話:(66-81)846-8265/(66-81)809-6074
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傷つけられし聖体よ ( Ach Herr, mich armen Sunder)

黙想曲を追加しました。

これはイエス・キリストが十字架に掛けられる受難週に弾かれた曲です。

受難週にふさわしいオルガン曲です。

子どもの姿も愛らしい♪



タイのデモ鎮圧後、、

タイからその後の連絡が入りました。

バンコクから一時離れるという事で空港に行かれるようですが、

バンコクのスワンナプーム空港は20日早朝、大変混雑をしているとのことです。


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> タイ在留邦人の皆様へ
>
>       【大使館からのお知らせ】
>                     緊急一斉メール
>
> ===========================
> 反独裁民主戦線(UDD)等によるデモ集会実施に関する注意喚起
> (2010年5月20日午前0時)
>
>  19日午後11時前のタイ政府によるテレビ一斉放送によれば、ラチャプラソン交差点周辺における集会は解散したものの、デモ隊残党による狙撃等が行われている由です。タイ政府は、治安部隊の作戦を続け安定化に努めるとしていますが、引き続き注意が必要です。ついては、明朝6時の外出禁止令終了後も封鎖地域内に滞在中の方々は厳に外出を控えて下さい。
>
> (問い合わせ先)
> ○仮事務所領事関係問い合わせ(旅券、証明、査証、邦人援護)
> 電話:(66-2) 672-5304、5305、5306
> ○在タイ日本国大使館領事部
>  電話:(66-2)207-8502、696-3002(邦人援護)
>  FAX :(66-2)207-8511
> ○緊急電話(休日、夜間(17:45~08:30)のみ受付)
>  電話:(66-81)846-8265/(66-81)809-6074
>

強行突入後のタイの情勢

日本でもやっと報道され始めたタイの情勢。

遅きに失しった感は否めません。

なぜ強行突入し、同じ民族同士が自動小銃で撃ち合っているのか?

デモの経過を報道してこなかった事もあり、それを説明できる日本人は少ないのではないだろうかと思う
今日この頃です。


タイから連絡が来ましたので今回も転送しようと思います。


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本日午後1時銀行は緊急閉鎖し、ショッピング・センタ-等も同時に店を閉め、午後8時より20日(木)午前6時まで、バンコク都全域を対象とした夜間外出禁止令のための準備のためでしょう。

「速やかにバンコクを離れよ!」との指示がナザレン宣教局より出ておりますので、あすの様子を見てパンガーに帰る事を予定しています。

私たちのいる地区は危険地帯から離れているので、ご安心ください。
 
引き続きタイの情勢、お祈りください。

 
〔通知〕大使館からのお知らせ(夜間外出禁止令)

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> タイ在留邦人の皆様へ
>
>       【大使館からのお知らせ】
>                     緊急一斉メール
>
> ===========================
> バンコク都に対する夜間外出禁止令に伴う注意喚起
> (2010年5月19日15:30現在)
>
> 1.19日(水)午後3時過ぎ、タイ政府より、集会終結宣言後もバンコク都内において、破壊活動が継続していることから、19日(水)午後8時より20日(木)午前6時まで、バンコク都全域を対象とした夜間外出禁止令を発令するとの連絡がありました。タイ政府は、同外出禁止令を午後8時から始めると説明しておりますが、念のため、暗くなってからの外出は可能な限り控えて下さい。
>
> 2.つきましては、バンコク都に滞在されている在留邦人および邦人観光者の方は、夜間の外出は厳に控え、破壊活動が継続している間は、日中であっても可能な限り外出は控えて下さい。なお、止むを得ず外出する場合には、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意して下さい。
>
> (問い合わせ先)
> ○在タイ日本国大使館領事部
>  電話:(66-2)207-8502、696-3002(邦人援護)
>  FAX :(66-2)207-8511
>
> ○仮事務所領事関係問い合わせ(旅券、証明、査証、邦人援護)
> 電話:(66-2) 672-5304、5305、5306
>
> ○緊急電話(休日、夜間(17:45~08:30)のみ受付)
>  電話:(66-81)846-8265/(66-81)809-6074

黙想曲とライブ放送の再放送

黙想曲をYoutubeに追加しました。

黙想曲は、『ゆきてつげよあまねく(WE'VE A STORY TO TELL THE NATIONS)』





今日の聖書の学びのときのライブ映像を追加 ※毎回の再放送はありません。


タイの情勢が悪化しています。

タイの情勢が段々と悪化しています。

日本ではあまり報道されないのはなぜでしょう??
ワイドショーのような芸能ニュースに時間を掛ける日本の報道につくづく落胆してしまいます。

また正確な報道をしないにも拘らず、日本人が亡くなった時だけではトップニュースにしてその後は報道しない・・・。
この騒乱で亡くなった日本人報道カメラマンの方も日本に報道しなければと志を持ってカメラを最後まで手にしてはずです。

なぜ日本人はその志を受け継ごうとせず、そして世界に関心を持とうとせず、芸能人の離婚などの報道ばかりに目を向けるのでしょうか?

他者への関心の意識が低下、自己中心的な考えが広がっているようで大変嘆かわしい。

しかも正確な報道しないにも拘らず、紛争の原因を宗教対立に片付けようとして傍観者として見続けている現実。

「一神教が悪く多神教がいい。キリスト教・イスラム教は暴力的で排他的、仏教は慈悲だ。だから争いをしない」と、ある有名なキャスターは勝手な事を言っていた。

それではこのタイの騒乱を、このキャスターはどう説明するのだろうか。

すべての紛争・憎しみはそんな単純なものではない。人間の罪はそれほどに根深い。

このキャスターは紛争地に自分で足を運んで現地の方に話を聞いた事があるのだろうか??

ただただ傍観者としてコメントしているだけなのではないだろうか?


さて、タイの情勢について友人の宣教師がメールで連絡してくれているので転送したいと思います。

早くタイに平和が訪れるように祈っていきたい。

そしてこの記事を読んでくださった方もタイの情勢を気にかけてほしい。

そしてタイの為にどんな形でもいい、祈って下さい。。。そのあなたの思いがこの世界を少しずつ良い方向に向かわせるのですから。

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タイの情勢は解決の方向に進んでおらず、策が見つからず、混沌としております。
私たちのナザレン教会はバンコクの東南地区にあり、危険地区外です。
18日から3日ほどバンコクでの用事を済ませるために教会近くに宿泊する予定です。
CNNやBBCの報道を見ても、タイの情勢への不安がつのります。
皆様のお祈り感謝いたします。
 
主にありて、
 

Subject: 〔通知〕大使館からのお知らせ(渡航情報の引き上げ)
 
 
> This message has been written in Japanese. Sorry for no English.
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> タイ在留邦人の皆様へ
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>       【大使館からのお知らせ】
>                     緊急一斉メール
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> ===========================
> バンコク都に対する渡航情報(危険情報)の引き上げ等
> (2010年5月17日現在)
>
> 1.日本政府は、現在のタイの情勢に踏まえまして、バンコク都の「危険情報」を現在のから『渡航の是非を検討して下さい』から1レベル引き上げ『渡航の延期をお勧めします』に変更することとしました。
>  また、バンコク都以外の県でも非常事態宣言が発令されたことを受け、以下の21県に対し、新たに『十分注意して下さい』の「危険情報」を発出することとしました。
>
> 【新たに「危険情報(十分注意して下さい)」の対象となった県】
>   ノンタブリー県、サムットプラカーン県、パトゥムタニー県、ナコンパトム県、アユタヤ県、チョンブリー県、チェンマイ県、チェンライ県、ランパーン県、ナコンサワン県、ナーン県、コンケン県、ウドンタニ県、チャイヤプーム県、ナコンラチャシーマー県、シーサケート県(プレアビヒア寺院周辺を除く)、ウボンラーチャータニー県、マーハーサーラカーム県、サコンナコーン県、ローイエット県、ノーンブアランプー県
>
> 2.現在バンコク都に滞在されている邦人の方は、封鎖地域付近や治安当局とUDDデモ隊が衝突している地域(大使館HPを参照願います)には、決して近づかないようにして下さい。これら地域の近くに滞在する在留邦人、邦人旅行者については、不測の事態に備え、厳に外出は控えて下さい。
>
> 3.バンコク都及び非常事態対象都県においても抗議活動等が発生しているとの情報もあります。従って、当該対象地域に渡航される場合には、報道等から最新情報を入手し、今後とも集会・デモ等が開催されている付近には近づかないようにするなど引き続き十分な注意を払って下さい。
>
> 4.また、これら地域以外の外出にあたっても、報道等から最新情報の入手に努め、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。
>
> 5.なお、タイにはバンコク都及び今回新たに危険情報が発出された以外に以下のとおり危険情報が発出されておりますので、ご注意下さい。
> ●ナラティワート県、ヤラー県、パッタニー県及びソンクラー県の一部
>  (ジャナ郡、テーパー郡及びサバヨーイ郡)
>  :『渡航の延期をお勧めします』
> ●ソンクラー県(ジャナ郡、テーパー郡及びサバヨーイ郡を除く)
>  :『渡航の是非を検討して下さい』
> ●シーサケート県のカンボジアとの国境付近のプレアビヒア寺院周辺地域
>  :『渡航の是非を検討して下さい』
>
> 6.なお、スワンナプーム国際空港は通常通り運行しております。
>
>
> 【ご参考】
>  「危険情報」の種類は以下のとおりです。
> ●『十分注意して下さい』
>  :その国・地域への渡航、滞在に当たって特別な注意が必要であることを示し、危険を避けて頂くようおすすめするものです。
> ●『渡航の是非を検討して下さい』
>  :その国・地域への渡航に関し、渡航の是非を含めた検討を真剣に行っていただき、渡航される場合には、十分な安全措置を講じることをすすめるものです。
> ●『渡航の延期をお勧めします』
>  :その国・地域への渡航は、どのような目的であれ延期されるようおすすめするものです。
> ●『退避を勧告します。渡航は延期して下さい』
>  :その国・地域に滞在している全ての日本人の方々に対して、滞在地から、安全な国・地域への退避(日本への帰国も含む)を勧告するものです。この状況では、当然のことながら新たな渡航は延期することが望まれます。
>
> (問い合わせ先)
> ○在タイ日本国大使館領事部
>  電話:(66-2)207-8502、696-3002(邦人援護)
>  FAX :(66-2)207-8511

花園教会の機関紙『風』発行 The May issue of Organ "Kaze "(means wind) in hanazono church

花園教会の機関紙5月号を発行しました。



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