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2026/07/22 (Wed)
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14万個のお菓子と6万通のメッセージカードを送ります!
私もメンバーとなっているプロジェクトです。
どうぞご賛同いただければ幸いです。
私の関連で、関西学院・上智大学の学生達、また高校生たちが協力してくれる事となりました!!
感謝♪
全国お菓子工業組合連合会(全菓連)
Power of Sweet’s Message実行委員会
愛の菓子 Power of Sweet’s Message
お菓子と共に応援メッセージを被災地の子どもたちに届けます
●趣旨
被災地の子どもたちにスイーツ(愛の菓子)と励ましのメッセージを送りたいと、全菓連(全国菓子工業組合連合会)青年部が立ち上がり、平成24年2月20 日(月)~21日(火)に被害の大きかった3県(岩手、宮城、福島)に無料配布(「愛の菓子」)する予定です。配布するお菓子は全国から集まった約14万 個(トラック100台程度)。手書きカードを添え、震災から1年がんばった6万人の子どもたちにプレゼントします。
場所は3県の現地小学校などを予定しています。
Power of Sweet’s Message実行委員会(
http://sw-message.net/
)は応援メッセージカードを集め、全菓連とコラボレーションし、このプロジェクトを行います。
誠にご多忙中と存じますが、様々な方にお伝え頂ければ幸いです。
●この働きの特徴
・全国規模で被災地の子どもたちを応援します。
全菓連(全国菓子工業組合連合会)青年部が主催し、全国(沖縄を除く各都道府県)からお菓子が集まります。応援メッセージ応募カードは全国の全菓連加盟店にあります。ホームページからダウンロードも可能。全国の人々の被災地を思うこころを形にして届けます。
・個人でも団体でも、どなたでも自由に参加できます。
被災地の子どもたちを思う時、遠い距離感を感じる方も多いかもしれません。
なかなか被災地には行けない、義援金も難しいという人もメッセージカードを
書くことで被災地と近くつながることができます。子どもから大人までどなたでも簡単に
参加できる素敵なプログラムです。記入後はカードをもらったお菓子屋さんに
お持ちくださるか、全菓連青年部まで郵送ください。
団体参加はホームページから100枚単位で申し込むとカードが送付されます。
●開催の経緯
Power of Sweet’s Messageの働きは、3.11東日本大震災がおきた翌週より、被災地にお菓子を贈ろうとしたお菓子屋さんにカードを添えてほしいとお願いした高校生の行動からはじまりました。
特に受験シーズンでお菓子に書かれてあった優しいメッセージに励まされた経験から、震災直後、被災地のためにと関西の高校性が自主的にカードを書きはじめ (読売新聞 関西版3月20日掲載)お菓子と共に優しさと元気を送りました。被災地では大変よろこばれ、温かいお手紙をいただきました。今回は全菓連との コラボレーションで全国規模の震災復興プロジェクトとなり準備を進めています。
●今後の予定
1月~2月初旬:ホームページ、動画稼働、全菓連各店舗でカード配布回収、(目標6万枚)
2月~カードとお菓子の配布準備
2月18日:全国から現地にお菓子集荷(賞味期限2月28日以降のもの)
2月20日:福島県にて配布(全菓連の大会に合流)
2月21日:宮城県、岩手県にて配布
●この件に関する問い合わせ先
・全国菓子工業組合連合会 青年部 〒107-0062 東京都港区南青山5-12-4(全菓連ビル)
(090--8385-9011中島まで)
http://www.zenkaren.net/
・Power of Sweet’s Message事務局 〒581-0071大阪府八尾市北久宝寺2-2-1 株式会社中島大祥堂内 ●ホームページ Power of Sweet’s Message
http://sw-message.net/
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14万個のお菓子と6万通のメッセージカードを送ります!
2012/01/10 (Tue)
支援活動【被災地・国際協力】
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キャンドルサービス・キャロリング
今日はクリスマスイヴ!
花園教会でもキャンドルサービス・キャロリングが行われました。
今年はちょっと早めのキャンドルサービス。
そのおかげで子連れの方が来会してくださいました。
「そうだよな~夜7時からやったとしたら、帰るの遅くなるしイブのキャンドルサービス・ましてやキャロリングに子ども達って参加できないよな~」
としみじみ思わされました。
時間設定は大事だと知った今日この頃。
でも今日は早い時間だったので、キャロリングも小さいお子さんも参加してくれました。
感謝!!
ロウソクの灯は癒されます♪
被災地のために賛美・祈りを捧げました。
今年も地元の「ぴちぴち金魚」の前で歌わせてもらいました!
お土産までもらっちゃった!! ありがとうございました♪
帰ったら、ケーキとお汁粉でした。
いやー寒くなった体にこの温かさはサイコー!!
今日はとても嬉しいイヴでした。
明日はクリスマス礼拝&祝会です。
明日も大いに楽しみます♪
全ての方々にメリークリスマス!
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キャンドルサービス・キャロリング
2011/12/24 (Sat)
花園教会の出来事
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京都大学YMCAでのキャンドルサービス
先日、京都大学YMCA会館にて、京都大学の学生達とキャンドルサービス・クリスマス会を行いました。
学生にとって初めての経験だったようで、とても楽しかったという感想をもらいました。
京都大学YMCA会館は 有形文化財に指定されているヴォーリスが建築した会館です。
こんなところでクリスマスを祝える事ができて感謝!!
学生による聖書朗読。
主任牧師も初めてのメッセージ
「その服を着ると牧師みたいですね」と言われました ヾ( ̄o ̄;)オイオイ
いつものはっちゃけブリがばれてしまう、、、
第二部は学生達が準備してくれた食事をみんなでいただきました。
いやー燭台があるとガラッと雰囲気が変わります。
幼子も参加しました(笑
第二部は一転してはっちゃけまくりで腹くくって笑いまくりました。
ありがとう!!
学生達1人1人にもメリークリスマス!
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京都大学YMCAでのキャンドルサービス
2011/12/24 (Sat)
青年の輪【国際交流・京大聖書研究会etc..】
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花園教会が受賞しました。
災害時に献身的に奉仕した個人や教会に贈られる「サマリタン・アワード」を
花園教会・篠澤両牧師が受賞し、世界ナザレンからタテとブロンズ像が贈られました。
この9ヶ月間、本当に皆さんよく祈り、支えてくださいました。
心から感謝いたします。
教会の方々も大変喜んでおられました。
京都の地からこれからも東北の復興の為にお祈りしています。
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花園教会が受賞しました。
2011/12/20 (Tue)
支援活動【被災地・国際協力】
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クリスマススケジュール
花園教会のクリスマススケジュールをお伝えします。
12月18日 若者のクリスマス 16時~
12月24日 キャンドルサービス 17時~
食事(無料)
キャロリング 18時半~
12月25日 クリスマス礼拝 10時半~
礼拝後~ クリスマスパーティ!!
どなたでもふるってご参加ください♪
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クリスマススケジュール
2011/12/06 (Tue)
イベント情報♪
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礼拝形式が変わりました!
花園教会は海外の教会と交流を持つ事によって様々な礼拝式を見てきました。
その中で、老若男女問わず皆で神に捧げる礼拝づくりを目指して、今年の一年間吟味してまいりましたが
この度礼拝方式が変わりました。
それは礼拝式の中で、20分ほど賛美のときを持つ事です。
ギターやピアノ、カホーンなど、様々な楽器を色んな年代の方々が演奏しながら賛美歌のアレンジ版、ワーシップソングを賛美します。
これは台湾の教会で行われている礼拝式を参考にさせて頂いています。
どんな年代の方も排除しない教会作り・礼拝作りをこれからも目指していきたいと考えています。
この日はNGOソルトの小川代表とフィリピンの現地の責任者の方々が当教会に来会してくださいました!
感謝!
多数学生たちも来会感謝!
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礼拝形式が変わりました!
2011/12/05 (Mon)
花園教会の出来事
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同志社大学での講演&「東北Bridge」始動!!
今回の講演には、東日本大震災が起こった事をきっかけに被災地支援に立ち上がった学生が多数参加していました。
(外は同志社大学の学園祭)
ただ、学生団体という事で、資金・拠点の不足、被災地の情報が入ってこないという問題があり、
現在ではこのように被災地支援に立ち上がった多くのサークル・団体はどんどん閉鎖していってしまっているとの事です。
風化の激しい中にあって、学生達の行動力や発想力は強力な被災地支援になると思うのですが、大学側の援助なども見込まれない事から、挫折せざるをえない状況が作られてしまっているのが大変残念でなりません。
(同志社の飲料水はこれらしい。初めて見た!!
)
ただ私は学生時代、大人たちから若者のやる気をバックアップしてもらった経験があり、私がしてもらったように今度は私が今の学生達のバックアップを少しでもお手伝いできればと考えています。
幸運にも花園教会の皆さんの理解&ご協力・ご支援いただける事となり、花園教会を拠点に学生達に活動してもらおうと思います。
その一環ですでにボランティア合宿を2回行いました。
また小さい火ですが、すでに学生・若手の社会人10名(京都大学・同志社大学・関西学院大学・京都造形大学・関西大学・京都女子大学などなど)ほどが集まって、震災に関するジャーナル誌作りを行う事になりました。
学生の学生による学生の為のジャーナル誌です。
来年7月の刊行を目指しています。
そしてそのためにたちあがったのが
「東北Bridge」
です。
東北と関西を繋ぐ事を目的としてます。
そして震災の支援活動を行っていた学生達のネットワークをこれから構築し、風化をなんとか食い止めて被災地の声を拾い上げていこうと思います。
ちなみに定期的
にこれから合宿を行っていきます。
この事が大手新聞社2
社の記事になるそうで、
2社とも追跡取材
がこれから行わ
れるそうです!
すごい!これこそ学生の力!!
ちなみに合宿2日目はJNCMへの募金活動と、放射能汚染から子どもを守る署名(代表:学園教会-久米師)を行いました。
署名を断られる事も多く、心が折れた学生もいたけども、
なんと署名が100名以上
集まりました。
2次的に
募金活動
も行いましたが4319円が集まり
、JNCMに第一回目と同様
、献金しました。
詳しい写真はこちら⇒
http://goo.gl/MEJc4
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同志社大学での講演&「東北Bridge」始動!!
2011/12/05 (Mon)
支援活動【被災地・国際協力】
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